魚介類にあうさっぱりとした味わいの江の島ビールを飲んでみた。

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やすです。
4月も中旬になってきて日中の気温がどんどんとあがってきました。こんな日は海にでかけて海岸沿いでゆったりしたいです。
今回は3月29日に投稿した湘南モノレールで江の島に行ったことを書いた記事で少しだけ紹介した江の島ビールの感想記事を書きたいと思います。
suicaもpasmoも使えないけれど、湘南モノレールは江の島・鎌倉観光にぴったり!

地ビールの江の島ビールを飲んでみた。

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江の島ビールは鎌倉ビール醸造株式会社の製品のひとつです。広告をほとんど打っていないことと、湘南地域の店頭販売(ECサイトはあり)でしか購入できないので、知る人ぞ知る地ビールです。
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これが江の島ビール。片瀬江ノ島駅前のコンビニで購入しました。青色のパッケージとウミガメ・タツノオトシゴ・小魚のイラストでまさに湘南をイメージさせるパッケージとなっています。江島神社の祈願水を使って作られているそうで、御利益のありそうなビールです。
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原材料:麦芽、ホップ
アルコール分:5.5度
内容量:330mL
製造元:鎌倉ビール醸造株式会社

時間が止まったような島 ・・・
灯台で風の音を聞けば、思い出の詩が流れてくる。富士の傍らの雲は、亀の背で琵琶を爪弾く弁財天だったのか。芳醇な香りと清澄な喉越しは様々な料理と心地好いメロディーを奏で始める。今宵も至福の時へと誘うのは江の島ビール。
こんなお料理と ・・・
江の島名物の「しらす」や新鮮な魚介類にあうように、さっぱりしたあと味に仕上げました。すがすがしいホップの香りときりっとした苦味が、魚介のあと味を程よく和らげます。 (アルコール分:5.5度)

江の島ビールは魚介類にあうさっぱり味


江の島ビールと生しらす丼を楽しむ様子がツイートされていたりするほど、江の島ビールは魚介類とあうように、さっぱりした味わいとなっています。あとから来るほんのり苦味がクセになりそう。
鎌倉ビール醸造株式会社では江の島ビールの他に、鎌倉ビール、葉山ビール、横須賀ビールと周辺の町をイメージしたビールを開発しています。パッケージにはその地をイメージしたイラストが描かれているので、目で見ても楽しめそうです。
それじゃ!


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