利用してみてわかったUBER eatsの驚きの便利さ

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やすです。
UBER eatsを知っていますか?一般人が自転車やバイクで食事を配達してくれる、UBERが運営しているフードデリバリーサービスです。
そもそもUBERとはアメリカ・サンフランシスコで生まれた、一般人が自家用車で送迎サービスを行う、自由な働き方ができるイケてるウェブサービス。
UBERのウェブサイトによると、UBER eatsについてこのような説明がありました。

Uber Eats (読み方:ウーバーイーツ)は、テクノロジーで新たな食の楽しみ方を提案するフードデリバリーサービスです。人気レストランの美味しい料理をご指定の場所にお届けします。

料理を注文すると、アプリ内で料理の準備や配達の状況がリアルタイムで確認できます。
UBERウェブサイトから引用

さて、私の住んでいる横浜市でも市内一部エリアでUBER eatsのサービスを受けることができることができます。

実際にUBER eatsで注文してみた

実際にスマホのUBER eatsアプリを使って、注文してみました。

フレッシュネスバーガーのクラシックチーズバーガーとフレッシュレモネード(HOT)を注文。配送手数料をあわせて1,290円でした。
スマホで注文完了してから約40分くらいで自宅に到着。届くまでの間、配達員の方の動きがアプリ上でリアルタイムに見て取れます。
決済はUBER eats上で済んでいるので、配達員と直接金銭のやり取りは発生しません。指定の場所で商品を受取り、配達員の評価をして終了です。簡単。

そうこうしているうちに、無事に商品が届きました。


中身も崩れたりこぼれたりしないよう、お店側で工夫がされています。

クラシックチーズバーガー、普通にウマい。フレッシュネスバーガーってあまり入らないんですけど、結構ボリュームあるし、今度から積極的に行ってみよう。

UBER eatsの感想


正直UBER eatsって高いだけじゃんと思っていましたが、実際に使ってみると便利さの方が簡単に上回りました。もっと早く使っていればと後悔するレベル。
悪天候だったりで買い物に出られない日もあると思います。そんな時はUBER eatsを使ってみてはどうでしょうか。スマホひとつで簡単に食事が摂れます。
今は(記事執筆時)東京と横浜と大阪の一部がサービス対象エリアになっています。もしかしたら今後名古屋や福岡など都市部に広がっていくかもしれません。

【2018.07.29更新】サービス提供エリアは東京、横浜、川崎、京都、大阪になりました。

もっと広がって、さらに便利になるといいですね。

それじゃ!

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